BitZeny

世界初!「BitZeny高尾山ハイキング」行ってきたで!その2

ハイキングの写真

おう、ワシや。まんぷくおじさんや。

前回(世界初!「BitZeny高尾山ハイキング」行ってきたで!その1)の続きや。

前日の夜まで話が進んどったな。





個人スポンサーtipXXX



BitZeny高尾山ハイキング当日の朝 午前5時30分 起床

朝はいつも通り5:30に目が覚めたんや(おじさんやからな)

Twitterをチェックしてみると、

既に佐藤さんは仙台から(!)出発しているみたいや。

さて、とりあえず最低限必要なもんを準備しよか。

  • 水分(ペットボトル500ml、あとは現地調達)
  • ばんそうこう(小さなケガや靴ずれに)
  • 帽子(首の日焼け防止)
  • サングラス(眼の日焼け防止)
  • タオル
  • 虫刺され薬(もう蚊も飛んでるかも)
  • スマホ(なにはともあれ)

 

日焼けと水分切れだけは避けるようにしよう

 

日焼けは体力をガンガン消耗するし、

水分切れは行動不能になるからな。

人の多いところやから何とかなるかもしれんけど、

できるだけ他人に迷惑をかけんようにするのもマナーやな。

さらに奥の陣馬山まで行くなら

  • 水分(バックパックに3リットル)
  • ポケットティッシュ
  • 手袋(転んでも泣かない)
  • ブドウ糖(エネルギー切れはコワイ)
  • 熊鈴(クマ除け)
  • 小型ホイッスル(落ちてもこれで呼べる)

くらいはあってもええかな。

とにかく、一人で行動不能にならんように気をつけやんとな。

午前7時過ぎ 高尾山にバイクで向かう

電車やバスで行ってもええんやけど、

以前スーパーカブ110で行ったときに駐輪場が無料やったから、

今回も無料を狙って250ccのスクーターで行ってみることにするわ。

高尾山近くの駐輪場は有料だった!?

高尾山駅近くの駐輪場に「無料で停める気満々

で行ったワシやけど、

受付のおじさんの「はーい、1,000円ね」という言葉に、

見事に期待は裏切られたわ。。。

 

無料は125cc以下のバイク(原付)だけらしい(おじさん談)

おもわず「1,000円ておいくらZeny?

て聞きそうになったけどここはしょうがない。

時間もないしサッと止めて京王線高尾山口駅に向かったで。

午前7時55分 集合場所に到着

 


京王線高尾山口駅の前には結構人がおるな。

とりあえず待ち合わせに良さそうなんは・・・

よし、観光案内所の前にしよ。

スマホを取り出し、参加のお二人にDM(ダイレクトメッセージ)を送る。

「観光案内所の前で立ってます~」

午前8時 緊張の対面

DM送ったらすぐに佐藤さんから

向かいます

と返事があったからちょっと緊張しながら待っとった。

まとまるくんさんは駅に着いてるけどトイレが混んでるみたいや。

「初めまして、佐藤です」

「初めまして、まんぷくです」

「初めまして、まとまるです」

今日はこの3人でハイキングや!

 

おお、そや。ワシの妻と娘も今日は一緒に登るんやけど・・・

(なんと、まだ到着してへんかった・・・)

このあと15分ほど遅れて妻と娘は到着して、登り始めることにしたんや。

心の声(出だしから波乱の予感・・・)

続く!

個人スポンサーsaimedhi