ガジェット

【ガジェット】食わず嫌いは損?iPhoneもエエけど3〜4万円の中国製スマホも熱い!

スポンサーリンク





スポンサーリンク

BitZenyでお買取「中古じゃぱん」様
個人スポンサー中古じゃぱん様



スポンサーリンク

「カジノの国のアリス様」
個人スポンサーカジノの国のアリス様

 

おう、ワシや。まんぷくおじさんや。
 

まんぷく
まんぷく
今日は3〜4万円で買える高コスパスマホを紹介するで!

 

スポンサーリンク





スポンサーリンク

マイニングプール「macyan.net」様
個人スポンサーmacyan.net-MiningPool様



3〜4万円スマホは中国メーカーが熱い!

 
2018年11月、Apple iPhoneの新型XRが出たと思ったら、
 

その後からどんどん新製品の発表が!
 
特に中国メーカーのHUAWEI、OPPOのスマホが安価で機能も詰め込まれてて魅力的!

いくつも買いたいスマホが…!(嬉しい悲鳴)
 

10万円を超えるスマホ、iPhoneにこだわりがなければ、一回検討してもええのでは!?
 


スポンサーリンク

ブログ「yay!!!と言いたかったみっきー」様


 

ちなみに現在のワシのスマホは…!

 

  • メイン HUAWEI Mate9
  • サブ HUAWEI P20lite
  • サブ 京セラ Android One S2
  • 保管 iPhone8 PRODUCT RED 256GB

 

ということで、2017年〜2018年中盤のものが多いな。

 
メインのMate9はすでに2世代前(最新は2018年11月に出たMate20Pro)やけど、まだまだ現役!
(というか、Mate9が時代を先取りしていた
 
2019年1月で丸2年になるけど、
 
AndroidOSはアップデートで8.0.0まできてるし、

スペックも未だミドル級スマホを蹴散らせるくらいのスペックなんや。

 

 

(主なスペック)
 

  • 4,000mhAバッテリー(普通のスマホの1.3倍程度)
  • 8コアCPU Kirin 960(ハイエンド向けスペック)
  • RAM4GB(現在のミドルクラス並み)
  • 指紋認証
  • フルハイビジョン液晶画面
  • USB type Cによる高速充電
  • デュアルSIM、デュアルスタンバイ
  • マイクロSDカードによる記憶容量アップ

 

 

まんぷく
まんぷく
今どき丸2年、満足しながら使い続けられるスマホは貴重ちゃうかな!?

 

美品が見つかれば、オススメやで!

 



 

そうそう、魅力的な新製品を紹介するんやった

 
ついついMate9愛があふれて力説してしもたけど、
 

2018目年11月下旬現在、コスパの良さそうなスマホを3点紹介しようか。
 
正直「これ以上のスペックいる!?」と言いたくなるようなやつばっかりやで〜
 

スマホを見るポイント

 
スマホをスペックで見るときは、下記のあたりを見とくとええんちゃうかな。
 

 

  • バッテリーは3,000mhAを最低限備えているか(4,000mhAに近いと良い)
  • 急速充電が可能か
  • 画面の解像度が1,920×1,080(フルハイビジョン画質)以上か
  • 価格が4万円以下か(3万円未満の鬼コスパスマホもある)
  • 防水機能は諦める(コストがかかる)

 

 

1万円〜2万円の海外製スマホもあるけど、
ちゃんと国内で使えるものか要確認やで!
(不安に思ったら相談してや!)

 

(その1)4万円未満クラス

 

HUAWEI Mate20 lite

 

 
2018年11月に出たばかりのミドルハイクラスのスマホ。
 

ビックカメラグループ専売という縛りはあるものの、
 

3〜4万円未満のジャンルでは「ほぼ無敵」と思える機能満載!
 

 

  • 大画面6.3インチ
  • 大型バッテリー3,750mhA
  • 最新CPU kirin710(AIによるアシストあり)

(割り切った部分)

  • CPUがミドルハイクラス(だが必要十分)
  • 防水非対応

 

 

 

まんぷく
まんぷく
無敵やけど結構大きいから実機を要確認!

 

OPPO R17 NEO

 

 
こちらも2018年11月に出たばかり!
 
中国メーカーOPPOの意欲的なモデル!
 

独自OS(color OS)が賛否あるみたいやけど、
 
スペックだけ見るとかなりのコスパなのでは…!?
 

 

  • 大画面6.4インチ有機EL液晶
  • 大型バッテリー3,600mhA
  • 指紋認証を画面でできる

(割り切った部分)

  • 防水非対応
  • CPUがミドルスペック
  • USB Type-Bによる高くない充電速度

 

 

Twitterでは一括14,800円の情報も!?

 


 

まんぷく
まんぷく
UQモバイル専売なので割引がジワジワ拡がってきそうな予感!

 

 

(その2)3万円未満のクラス

 
ここは「鬼コスパ」と呼ばれ、記事執筆中にSIMフリースマートフォン販売台数1位、3位に入っているスマホを紹介するで!

(↓参考にした記事)

 

HUAWEI P20lite

 

 
普通に買うと三万円前後、キャリアの割引と合わせればゼロ円の場合もあるらしい!?
 
普通に使う分にはなんの不満もないスマホ!
(というか、少し前では考えられなかった充実機能と安さ!まさしく「鬼コスパ」)
 

 

  • ノッチ付き大画面(5.84インチ)
  • フチが少なく広い画面
  • 軽い
  • 指紋認証+顔認証
  • ダブルレンズでキレイに撮れるカメラ
  • RAM4GB
  • USB type-Cによる高速充電

(割り切った部分)

  • バッテリーが並みサイズ(高速充電でカバー)
  • CPUがミドルハイ用(それでも十分)
  • 非防水
  • おサイフケータイ、テレビは非搭載

 

 

実際にワシが使ってるけど、動作で変な引っかかりやフリーズもなく、外装の仕上げもガラスで美しい。
 
「ホンマに3万弱のスマホ!?」と感じるわ…
 

まんぷく
まんぷく
正直、日本製のスマホ、コスパでコレに勝つのは不可能では、と思うで!

 

 

(まとめ)中古スマホ市場に影響あるのでは・・!?という出来!

 
これまでワシは、スマホは最新型を追わず、型落ちとか中古をコスパで選んどったけど、
 
↑で紹介したような高コスパのスマホが出てきたら、

 
もう型落ちや中古を買う理由があらへんようになるな。
 
中古スマホ市場にも影響があるんちゃうやろか?
 

まんぷく
まんぷく
食わず嫌いのみんなも、一度食べてみて!

 

ほんなら、またな!
 



 

スポンサーリンク

国産仮想通貨「Bellcoin【公式】」様
スポンサーBellCoin公式



スポンサーリンク

ひたすらお金のブログ「ひた金」様
個人スポンサー神沼様